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フラワーエッセンスとは?

なぜスキンケアはするのに、心のケアはしないの?なぜ身体の汚れは洗うのに、心の汚れは洗わないの?

ハーバリズム(ハーブを乾燥させたドライハーブをハーブティーやバスハーブ、パップ剤などにして活用するもの)やアロマテラピー(芳香療法)は既にご存知の方も多く生活の一部に取り入れておられる方もいらっしゃるかもしれませんが、「フラワーエッセンス」 もハーバリズムやアロマテラピーと同じ植物療法の一つとして、長い間、私たち人類の健康の維持増進に貢献してきた療法の一つです。

フラワーエッセンスとは

人と植物の関係は、植物を「美しい」と感じるような心の交流だけでなく、人類が生きていける環境を整え、食物連鎖を支え、薬草として病を癒す等、様々な面において人間を支えています。

フラワーエッセンスは、英国王室のメイン医療である同種療法(ホメオパシー)の考え方をベースにし、人の感情や気質に効果的に働きかけるもので、欧米で大きな注目を集めています。

私たちが生活していく中で感じる、怒り、恐れ、不安、嫉妬、寂しさ、悲しみ、自信喪失、気力の低下など、日常的に陥りがちなネガティブな感情を、花の持っているエネルギーがポジティブな方向に向け、バランスを取るのをサポートしてくれます。花のエネルギーであるバイブレーション(波動)は、特殊な機械を使わない限り殆ど目で見ることは出来ません。しかしとても強い影響力を持っています。

フラワーエッセンスを体内に取り入れることで、植物の持つエネルギーが、心を癒し、本来の活き活きとした自分を取り戻す手助けをしてくれます。"生命"あるもの、人間だけでなく動物、植物のすべての感情に対して働きかけてくれます。

フラワーエッセンスとは

フラワーエッセンスの歴史

植物のエネルギーの利用は、決して新しい分野の研究ではなく、植物エネルギーの利用は数千年にも及びます。その起源は、花びらの上に溜まった朝露にあると言われてます。古代エジプト時代に活用していた記憶が残されていますし、オーストラリアの先住民族のアボリジニーは古くから朝露のついた花を食べていました。それは、夜の間に花びらの上に少しずつ溜まった朝露が、太陽の日差しを浴びることでその花のエネルギー(波動・本質)を朝露に蓄えると考えられていたからです。

フラワーエッセンスの歴史

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